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中学英文法 52項目 / 550問

「今日はbe動詞をやりますよ」
じゃなくて。
解いた結果から、
弱いところが出てくる。

問題をポチポチ解いていくだけです。文法の名前は先に出てきません。解き終わったあとに、「ここがまだ身についていないから、ここを復習しよう」が出ます。答えは選ぶ・並べかえるだけ。英文を打つ必要はありません。

文法名を出さない解く前に単元名を見せません
原因までさかのぼる「その手前が崩れています」まで出します
選択と並べかえだけ打つのが苦手でも進めます
印刷もできる紙でやりたい日はA4で
01 / WHY

「be動詞をやろう」と言われた時点で、
もう半分答えを見ています。

単元名を先に言われると、子どもは「たぶんこれを使うんだろう」で解けてしまいます。だからテストになると崩れます。ここでは何の文法かを言わずに混ぜて出します。テストと同じ状態で解いて、落としたところだけを、あとから名前をつけて返します。

しかも、落とした場所が本当の原因とはかぎりません。現在完了で落ちている子の多くは、その手前の過去分詞が入っていません。だから原因をさかのぼって、先に直すべき1か所を出します。

STEP 01

20問、ポチポチ解く

中1のやさしいところから中3まで、順番に広く出します。分からなければ飛ばして構いません。

STEP 02

弱いところが出る

「ここを復習しよう」が、学年の早い順に並びます。その場で10問の復習セットに入れます。

STEP 03

くり返して、伸びを見る

★が増えていきます。「比較はいつも取れる。後置修飾はまだ」が自分で見えます。

02 / WHAT YOU GET

返ってくるのは、
点数ではなくこれです。

解き終わったあとに出る画面の例です。「何点だった」で終わらせません。

★☆☆ ここを復習しよう 過去形(一般動詞) 「〜した」 ここが固まると、受動態(受け身)現在完了も直りやすくなります。先にここからです。 過去形(一般動詞) を10問やる →
03 / MAP

中学英文法は、
全部で52か所しかありません。

「英語が苦手」は大きすぎる言葉です。分けてしまえば52か所で、そのうち崩れているのはたいてい数か所です。その数か所を見つけるための地図がこれです。高校受験と英検3級までを含みます。

04 / PRICE

最初の20問は無料です。

まず「どこが崩れているか」を見てから決めてください。その先は、弱いところだけを狙って出す復習セットが解き放題になります。

会員でできること

  • 550問すべて、解き放題
  • 弱点だけを狙った10問セット
  • 52項目の定着マップ(伸びが見える)
  • 解いた記録が残る・別の端末でも続きから
  • A4に印刷して紙でもできる
月額 ¥1,500
¥800/月
モニター価格
最初の20問は無料。
いつでもやめられます。
05 / FAQ

よくあるご質問

英語がかなり苦手でも大丈夫ですか。

大丈夫です。答えは選ぶか、ことばをタップして並べかえるだけで、英文を打つ場面はありません。最初の20問も、中1のやさしいところから順番に出します。

何の文法か分からないまま解いて意味がありますか。

むしろそれがテスト本番の状態です。単元名を先に知っていると解けてしまうので、どこが弱いかが分かりません。名前は、解き終わったあとに出します。

高校受験や英検3級に対応していますか。

52項目は、中学3年間で学ぶ文法をひととおり分けたものです。関係代名詞・現在完了・受動態・間接疑問まで含みます。英検の目安の級も項目ごとに書いてあります。

紙でやりたいのですが。

項目ごとにA4のプリントを作れます。印刷ページから選んでください。紙のほうには、自分で英語を書く問題も入れてあります。

保護者が様子を見られますか。

定着マップに、52項目それぞれの★と、いちばん落としている場所が出ます。「勉強したの?」ではなく「ここが弱いんだね」から話せます。

まず20問やってみる(無料)