AI for Solo Founders — ひとり社長のAI伴走

社長が、
社長にしかできない
仕事に戻る日。

雑務は、AIに任せられる時代です。
「社長にしかできない仕事」に集中できる状態を、月額で一緒につくります。

まず話してみる(無料)

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こんな社長、いませんか。

The Real Problem

社長の時間には、
2種類あります。

ひとつは、社長にしかできない仕事。もうひとつは、本当は社長じゃなくてもいい仕事。多くのひとり社長が、時間の大半を「後者」に使っています。

Only You

社長にしかできない仕事

  • どこへ向かうかを決める
  • お客さんと信頼を結ぶ
  • 商品・サービスを磨く
  • 人とつながる・巻き込む
Not Only You

本当は、社長じゃなくてもいい仕事

  • メール・DMの下書きと返信
  • 見積り・請求・議事録・報告
  • SNS投稿文・ブログ・案内文づくり
  • 調べもの・情報整理・資料の下地

この「右側」を、
AIに手渡していく伴走です。

What We Do

AIを「社長の右腕」に
育てていきます。

ツールを渡して終わり、ではありません。あなたの仕事を一緒に棚卸しして、「これはAIに任せられる」を一つずつ見つけ、AIが代わりにやってくれる仕組みにして、続く形で定着させる。これを毎月、伴走しながら進めます。

むずかしい専門用語は使いません。プロンプト?API?——覚えなくて大丈夫。必要なのは「お願いの仕方」だけです。

人を雇う前に、
AIという右腕を、先に持つ。

Why Me

文系・非エンジニアの私が、
「AI社員室」を自分で作りました。

私はもともと私立中高で約4年勤めた英語コーチで、プログラミング経験はゼロ。それでも今は、AIの中に「SNS担当」「コピーライター」「売上管理」「秘書」…と複数のAIスタッフを設定して、ひとりなのにチームで仕事をしています。このページも、その仕組みから生まれました。

だから、「難しそう」「私には無理そう」で止まっている気持ちが、痛いほど分かります。技術者としてではなく、同じ場所から始めた実践者として、あなたの隣で手を動かします。

必要だったのは、「お願いの仕方」だけ。

How It Works

伴走の進め方

01

棚卸し — 何をAIに任せるか決める

今の1週間の仕事を一緒に書き出し、「社長にしかできない仕事」と「任せていい仕事」に仕分けします。最初のターゲットを1つ決めます。

02

仕組み化 — AI社員を1人ずつ増やす

選んだ業務を、AIが代わりにこなす形に一緒に組み立てます。毎月ひとつずつ「AIの担当」を増やしていくイメージです。

03

定着 — 社長がひとりでも回せるように

私がいなくなっても続くように、手順をあなたの言葉に落とし込みます。「使えるようになる」までを、そばで見届けます。

04

見直し — 空いた時間を、本業へ

生まれた時間を、社長にしかできない仕事に戻します。次に任せる業務を決め、また01へ。少しずつ、身軽になっていきます。

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Voices

ひとりだったら、
ここまで来られなかった。

置いていきません。分からないところから、その場で一緒に手を動かします。

これを1人で進めていたら、途中で挫折していたと思います。私にもAIが使える未来があるかも、と初めて思えました。

AI作業会 参加者

一人ひとりの進み具合に合わせて教えてくださる。こんなに質問しやすい場は他にない、と思うくらいやりやすかったです。

AI作業会 参加者

インストールしたまま全く進められていなかったのが、一気に前へ進みました。ひとりだったら絶対ここまで早くなかったです。

AI作業会 参加者

事例をたくさん見せてもらえて、「自分の仕事だとこう使えるのか」と活用イメージが一気に湧きました。

AI作業会 参加者

※実際の参加後メッセージから抜粋・一部要約しています。

Price

月額プラン(仮価格)

まずは無料相談で、あなたの業務に合うプランを一緒に決めます。いきなり契約ではありません。

プランこんな社長に月額(仮)
無料個別相談まず何を任せられるか整理したい¥0
ライト伴走月2回・まず1つの業務をAIに任せたい¥33,000
スタンダード伴走月4回・AI社員を毎月1人ずつ増やしたい¥66,000
集中構築(初月)最初にまとめて仕組みを作りきりたい¥110,000

※ すべて仮価格です。正式な価格・回数・期間は個別相談でご相談のうえ決定します。人を1人雇うより、ずっと軽い投資で始められます。

FAQ

よくあるご質問

パソコンが苦手でも大丈夫?
大丈夫です。スマホでできる部分も多く、メインは道具の使い方ではなく「お願いの仕方」の話です。苦手な前提で、一緒に手を動かします。
うちの業種でも役に立ちますか?
はい。職人・士業・整体・工務店・個人サロン…業種を問わず、「社長が自分でやっている雑務」は必ずあります。そこから任せていきます。
結局、何がどう楽になるの?
返信・見積り・投稿文・議事録・調べものなど、毎日の細かい作業がAIの下書きで一気に片づくようになります。空いた時間を、営業や商品づくりなど本業に戻せます。
ツールの費用は別にかかりますか?
無料〜低額の範囲で始められる形をまず一緒に組みます。有料ツールが必要な場合も、必ず事前にご説明してから決めます。
売り込まれますか?
しません。無料相談は、まず「何に困っているか」「何を任せられそうか」を一緒に整理する時間です。「ちょっと話してみたい」くらいでどうぞ。

Last Words

社長の時間は、
会社でいちばん高い時間です。

その時間を、雑務で溶かさない。社長にしかできない仕事に、戻る。まずは、いま何に追われているかを話すところから始めましょう。

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Hinako
Empowering English Coach | 社長の右腕AI設計士